ことだ、はずだ、わけだ、ものだ等等这样的词,有什么区别呢?
除了「ものだ」因为接续不同,意思比较多之外,另外三个「ことだ」「はずだ」「わけだ」还是比较简单的。
一、「ことだ」
接续:Vる/Vない+ことだ
意思:用于提建议时。
例句:暖かくして、ゆっくり休むことだ。/多穿点,好好休息。
二、「はずだ」
接续:
动词简体形/形容词简体形+はずだ
形容动词词干+な+はずだ
名词+の+はずだ
意思:因为有确切的理由,所以无疑就是~
例句:隣のうちから変な音がするよ。今誰もいないはずなのに。/邻居家里传来奇怪的声音呢。明明现在应该没人的。
三、「わけだ」
接续:
动词简体形/形容词简体形+わけだ
形容动词词干+な+わけだ
名词+な/である+わけだ
意思1:用于明白了之前琢磨的事情的原因,并表示“果然如此”、“原来如此”时。这个时候等同于「次第だ」。
例:
A:このチョコ、1粒千円もするんだよ。/这颗巧克力,要一千日元一粒呢。
B:え!本当?じゃあ、おいしいわけよね。/诶!真的吗?那肯定很好吃吧。
意思2:说明理由或情况之后说“当然会变成这样”。
例:定価が一万円で、3割引きだから、七千円になるわけだ。/定价1万日元,打7折,也就是说是7千日元了。
四、「ものだ」/「もんだ」
比较复杂,不同的接续表示不同的意思。即使同一种接续,也有不同的意思。
接续一:
Vる/Vない+ものだ(V动词)
Aい/Aくない+ものだ(A形容词)
naな/naじゃない+ものだ(na形容动词)
意思1:表示说话人断定谁都会那么想、绝对没错。与亲近的人对话时,常使用口语形式「もんだ」。
例句1:薬は苦いものだ。/药都是苦的。
意思2:有时也用来表示提醒、命令。让人听起来感觉很嚣张,最好不要对地位高的人使用。
例句2:さっきのお前の態度は何だ。人が話しているときには、ちゃんと聞くもんだぞ。/刚才你的态度是怎么回事?别人说话时,就该好好听着才对。
接续二:
动词た形+ものだ
意思:想起过去的事情表示很怀念。
例句:昔はよく友達と近くの川で泳いだものだ。/过去我常和朋友在附近的河里游泳。
接续三:
Vたい/Vたくない+ものだ
Vてほしい/ほしくない+ものだ
意思:表示希望。
例句:娘には私と同じ仕事はしてほしくないものだ。/不想让我的女儿和我做一样的工作。
